会社概要
株式会社ラクダ
Smash Waste, Spark Value.
AI/DXで無駄を撃破、真の価値創造で日本をドライブさせる
会社概要
EC特化型AIエージェントサービスを提供
兵庫県西宮市今在家町2-12
電話:0798-34-4798
代表取締役 CFO 西尾勝太
AI コンサルティング事業
EC × AI 講演会事業
中小経営に
パッと無駄排除
グッと成長促進の
ダントツサービスを
オンデマンド提供
現場で即実戦投入できるAI/DX ツールで無駄を撃破。
痒い所に手が届く自動化で時間を生み出します。
泥臭い継続改善で生産性向上と価値創造を同時に実現します。
和敬清寂 WAKEI SEIJAKU
私たち株式会社ラクダが大切にしている言葉があります。
ECとは、突き詰めれば「商い」です。
提供する人と、受け取る人。その間に生まれる、人と人のやり取り。
千利休は茶道の大成者である前に、堺の商人でした。
売り手と買い手が向き合う「場」の心得を、誰よりも深く探求した人物です。
その利休が、もてなしの理想として定めたのが「茶道四規」——和敬清寂です。
私たちはEC事業者でもあり、EC支援者でもある。
だからこそ、この言葉が深く刺さりました。
五百年の時を超えたこの精神を、私たちの商いの礎にしています。
和やかさ
お客様との場を一方的にしない。売り手と買い手が互いに心を開き、自然と溶け合える空気をつくること。「もっと喜んでもらえないか」という想いが、場の和を生みます。
敬い
目の前のお客様だけでなく、扱う商品も、届ける言葉も、すべてに敬意を込めること。損得を超えて「この人のために」と動く姿勢が、本物のおもてなしをつくります。
清らかさ
見えない部分まで丁寧に整えること。正確な情報、誠実な対応、邪心のない商い。「ここまでやるか」という積み重ねが、お客様の信頼を育てます。
静けさ・不動
流行や数字に振り回されず、本質を見つめ続けること。どんな状況でも揺るがない軸をもち、静かな確かさでお客様と向き合う。それが長く続く関係の礎になります。
楽天月商200万 → 2億。
現場で結果を積み重ねてきた経営者が、AIで ECの次 を描き始めている。
RAKUTEN SHOP OF THE YEAR 2年連続受賞 / 楽天NATIONS AIエバンジェリスト
西尾 勝太
金融系システム会社で10年以上、システムとデータに向き合う現場経験を積む。その後、家業でもある75年続く老舗化粧品店にジョインし、EC事業の立て直しに着手した。 広告に頼らず、商品ページ・レビュー・リピート導線を一つずつ磨き込む地道な運営で、楽天市場の月商を5年で200万円から2億円へと100倍に成長。 その実績が評価され、2024年・2025年と2年連続で楽天ショップ・オブ・ザ・イヤーを受賞、楽天NATIONS講師として全国の店舗運営も支援してきた。 「現場で結果を出す人が、もっと創造的な仕事に時間を使えるように」——その思いから、売れるECの方程式にAIを掛け合わせたEC特化型AIエージェント「ラクリプ」を開発。 いまも一人のプレイヤーとして店舗に立ちながら、ECに携わる事業者の「次の一手」に伴走し続けている。
↓5年で
2億円へ
短期で
売上2倍達成
導入する
EC事業者
オンライン
勉強会主催
数字と熱量で塗り替えた、EC×AIの軌跡
金融系システム会社で10年以上の実戦経験を積む
75年続く老舗化粧品店にジョイン。EC事業の改革に着手
楽天月商を5年で200万→2億へ。楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー受賞
楽天NATIONS講師に就任。短期で15店舗中13店舗の売上2倍を達成
花王など大企業向けECセミナーで常に熱狂を呼ぶダントツ講師として登壇
EC事業者向け200名規模のAIセミナーを開催。100名超のECコミュニティ「COD」を運営
株式会社ラクダを創業。EC特化型AIエージェントサービス「ラクリプ」をリリース
楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー 2年連続受賞
楽天新春カンファレンスでAIをテーマに登壇
楽天NATIONS AIエバンジェリストに就任
AI×EC勉強会で約250名規模のオンライン勉強会を主催
楽天グループ最大級のビジネスイベント「Rakuten AI Optimism」に登壇。三木谷社長とセッションを行う
ラクリプは継続契約307社に到達。Chrome拡張「ラクリプWalk」も780ユーザーが利用中
主要な受賞・公職
EC事業者の、いちばん近くの味方でありたい
私自身、朝から晩まで受注処理やページ修正に追われ、「本当にやりたい企画に手が回らない」もどかしさを、現場で何年も味わってきました。
AIは、その時間を事業者の手に取り戻すための道具です。派手な魔法ではなく、日々の一手間を静かに肩代わりしてくれる相棒——ラクリプをそんな存在に育てていきます。
EC運営は、ともすれば孤独になりがちな仕事です。だからこそ、数字にも、迷いにも、いちばん近くで伴走する。それが私たちラクダの役割だと思っています。
ラクダに乗って、AI時代を疾走しましょう。
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