深夜のRPP張り付きでお悩みの店舗へ

単価を上げれば売れる時代は、もう古い。楽天RPP広告の運用を、まるごと自動化。

深夜0時のCPC切替で、まだ手作業を続けますか。2025年7月、楽天RPP広告は「上限CPC」の自動最適化へ。限界CPCの手計算も、”表示されない”の見張りも――カレンダーを月1回設定するだけで、入札・予算・ON/OFF・消化額監視・新商品除外まで自動。ラクアドが、あなたの代わりに毎日回します。

ラクアド 開発・監修 代表取締役 西尾勝太
「広告運用は、“張り付き”から”仕組み”へ。初期設定は、私が直接サポートします」 西尾 勝太 / 代表取締役 楽天公式「NATIONS」講師・SOY受賞

ラクリプ会員向け機能 ・ 初期設定は西尾が直接サポート ・ いつでも解約可

導入実績
285
がラクリプを導入済み
ラクリプは2025年2月に正式サービス開始
SOY受賞店舗 10店舗以上 を含む
2026年7月時点

Featured in Media / メディア掲載

メディア掲載:NIKKEI COMPASS/TBS NEWS DIG/Rakuten Infoseek/東洋経済オンライン/NEWS PICKS/PRESIDENT Online/JIJI.COM/現代ビジネス/YAHOO!ニュース
The Hidden Cost

その広告運用、こんな“見えない残業”をしていませんか?

RPP広告は「出して終わり」ではありません。CPCの微調整・除外設定・消化額の見張り——この面倒な往復をほうっておくと、静かに赤字とストレスが積み上がります。

深夜0時の張り付き
0:00に手動切替

スーパーSALEや「5と0のつく日」は深夜0時に開始・終了。そのたびに担当者がRMSに張り付いてCPCを上げ下げ――睡眠を削る運用になりがちです。

限界CPCの手計算
毎商品×毎日

「1クリックにいくらまで払えるか」を商品ごとに逆算し、CPCを調整。全商品×全キーワードを毎日やり切るのは、人力では現実的ではありません。

予算オーバー・属人化
気づけば赤字消化

見張りを外した隙に予算を使い切る、担当者しかRMSの勘所が分からない――ミスと属人化のリスクが、事業のボトルネックになります。

楽天RPP広告は、”今すぐ客”を刈り取る主力の広告です。ただし2025年7月に運用ルールが大きく変わり、これまでの「単価を上げれば出る」やり方が通用しなくなりました。この記事では、まずRPP広告の仕組み・費用・”表示されない”原因を整理し、そのうえで運用をまるごと自動化する方法までをお伝えします。

楽天RPP広告とは? 検索連動型のCPC広告

RPP(Rakuten Promotion Platform)は、楽天市場の検索結果に表示されるクリック課金(CPC)型の広告です。お客様が検索したキーワードに連動して商品を上位に露出でき、表示されるだけでは無料、クリックされて初めて費用が発生します。商品名の先頭に「PR」と表示されるのが目印です。

  • 課金方式:クリック課金(CPC)。インプレッション(表示)は無料。
  • 掲載面:検索結果の上位枠(PC・スマホ)。「PR」表記付き。※枠数はモール仕様で変動するためRMSの最新仕様をご確認ください。
  • 掲載順の主な要因:入札額 × 品質(CTR・CVR・レビュー・在庫)× キーワードとの関連性(商品名・キャッチコピー・説明文)。※詳細ロジックは楽天非公開のため各社の推察です。

RPP広告のメリット・デメリット

導入を判断する前に、RPP広告そのものの長所と短所を中立に押さえておきましょう。

メリット
  • 今すぐ客を刈り取れる:検索直後の”買う気”の高いユーザーに露出
  • 月5,000円の少額から:予算上限で自動停止、使いすぎない
  • 表示は無料・クリック課金:見られるだけならコスト0
デメリット
  • CPCが高騰しやすい:イベント時は相場が1.5〜2倍に
  • 運用工数がかかる:CPC調整・除外・見張りが日々発生
  • CTR依存で”力技”が効かない:自動最適化以降は単価だけ上げても出ない

RPP広告の設定方法【RMS 5ステップ】

RMSからの出稿は、大きく5ステップ。はじめてでも迷わないよう、要点を順に整理します。

1
RPP広告メニューを開く

RMS>広告・アフィリエイト>RPP広告へ。まず広告用の予算感を決めておきます。

2
キャンペーンを作成し「自動最適化(AUTO入札)」を選ぶ

2025年7月以降は上限CPC方式。AI最適化を活かす前提でキャンペーンを組みます。

3
配信する商品を選ぶ

売れ筋・利益率の高い商品から。実績のない新商品は除外も検討します。

4
上限CPCを設定する(商品20円〜/キーワード指定40円〜)

後述の”限界CPC”を超えないのが鉄則。狙うKWには個別に上限CPCを設定します。

5
日別予算を設定して配信ON

最低5,000円〜。イベント日は手厚く、閑散日は絞る、と日ごとに強弱をつけます。

※画面名・導線はRMSの改定で変わることがあります。最新はRMS「店舗運営Navi」でご確認ください。

【2025年7月】”上限CPC”の自動最適化で、ルールが変わった

これまでの「固定CPC(決めた単価で入札)」から、「上限CPC」=設定した単価を”上限”に、楽天のAIが配信面・時間帯・ユーザーごとに実際のCPCを自動調整する方式へと切り替わりました。つまり、単価をむやみに上げるだけでは、もう露出は取れません。

知らないと損する「CTR 0.5%の壁」

自動最適化の時代に生まれた新しい落とし穴が、クリック率(CTR)0.5%の壁です。CTRが0.5%を下回る商品は、上限CPCをいくら高くしてもAIが実績CPCを押し下げ、露出そのものが奪われていくと報告されています。「単価を上げて力技で露出」が効かなくなった、という大きな転換点です。(コマースピック等の検証データ/各社調べ)

だからこそ、これからのRPP運用は「CTRを維持しながら、商品ごとの上限CPCと予算を、毎日きめ細かく調整し続ける」ことが要になります。――それを人力で回すのは、控えめに言っても、無理があります。

費用の実際:月5,000円で始まる。でも”上限CPC”を知らないと、売るほど赤字

RPP広告は少額から始められます。代表的な費用の目安がこちら。

項目目安メモ
最低月予算5,000円〜予算の上限に到達すると自動停止
上限CPC(商品)20円〜10,000円自動最適化では20円〜。旧仕様の「10円」表記が残るサイトも
上限CPC(キーワード指定)40円〜狙ったKWに個別入札する場合
課金クリック時のみ表示は無料。CPC×クリック数が費用

※カテゴリ別のCPC相場(例:食品のKW別40〜80円、アパレル80〜200円、コスメ100〜300円)やイベント時の高騰(通常の1.5〜2倍)は各社の目安・経験則です。最新の最低単価・仕様はRMSでご確認ください。

核心KPI「限界CPC」――1クリックにいくらまで払える?

赤字にならない入札額の上限が限界CPCです。粗利から逆算します。限界CPC = 限界CPA(1件獲得に使える広告費)× 想定CVR。たとえば商品単価5,000円・粗利率50%なら限界CPAは2,500円。想定CVRが5%なら、限界CPCは 2,500円 × 5% = 125円。これを超えて入札し続けると、売るほど赤字です。

限界CPCの逆算図:限界CPC=限界CPA×想定CVR。商品単価5,000円×粗利率50%=限界CPA2,500円、×想定CVR5%=限界CPC125円
限界CPCの逆算。これを商品ごと・毎日やり続けるのが、手動運用の壁

RPP運用の勝ちパターン5

限界CPCを守ったうえで、成果を伸ばす運用の型はほぼ決まっています。上位運用者が共通してやっている5つがこちら。

① キーワードは3階層で狙う

ビッグ/ミドル/スモール。競合が強いビッグより、費用対効果の高いミドルKWが主戦場。

② 入札の優先順位を守る

効き目の順はキーワードCPC > 商品CPC > キャンペーンCPC。狙いどころに厚く。

③ 除外キーワードで無駄を削る

「サンプル」「中古」など買わない検索を除外し、無駄クリックを止める。

④ サーチタームを毎週見直す

実際に検索された語を確認し、CVRの低い語を除外・良い語を強化

⑤ CTRを0.5%以上に保つ

サムネ画像とタイトルを改善。CTRが落ちると露出も落ちるのが今のルール。

効果測定:見るべき5指標と健全ライン

RPP広告は「出して終わり」ではなく、数字で判断し続けるもの。最低限おさえたい5指標と、その健全ラインの目安がこちら。

指標意味健全ラインの目安
CTR(クリック率)表示に対しクリックされた割合0.5%以上を維持(下回ると露出が減る)
CVR(転換率)クリックに対し購入された割合2〜5%が目安(下回れば商品ページを改善)
ROAS広告費に対する売上300%以上が目安(200%未満は赤字傾向)
ACoS売上に対する広告費の割合粗利率を下回れば黒字
CTVR(CTR×CVR)露出→購入までの総合効率社内の総合KPIとして継続観察

※健全ラインは商材・カテゴリで変わる各社の目安です(自社の粗利率・目標ROASに合わせて調整してください)。

なぜ、あなたのRPP広告は表示されないのか?効果が出ない7つの原因

RPP広告が思うように表示されない・成果が出ないときは、たいてい次のどれかです。各原因に、ラクアドがどう効くかも添えました。

① CPCが低すぎる

上限CPCが相場割れで露出が取れない。→ 限界CPC内で自動調整

② 予算切れ

月初に使い切り翌月まで停止。→ 日別予算+消化額を毎時監視

③ 商品情報が不足

商品名・説明文にKWが足りない。→ 順位取得で改善点を可視化

④ キャンペーンが無効設定

ONにし忘れ・除外のまま。→ ON/OFFを毎日自動反映

⑤ 商品とKWの関連性が低い

無駄クリックが増える。→ 実績の悪い対象を自動除外

⑥ イベント時のCPC高騰に負け

SALE時に相場が跳ね上がる。→ カレンダーで自動増減

⑦ CTRが弱く最適化から外れる

0.5%の壁に落ちる。→ 順位・実績を毎日集計し対処

自分で対処するなら(手動チェックの基本手順)
  1. まず予算残と配信ON/OFFを確認(予算切れ・OFFのままが最頻の原因)。
  2. 上限CPCを限界CPCの範囲で相場+10%程度に引き上げ、露出を確保。
  3. サーチタームを見て、関連性の低い語を除外・商品名にKWを補う。
  4. メイン画像とタイトルを改善してCTRを0.5%以上へ。ここが今の最重要。

これらを全商品ぶん毎日回すのが現実的でないとき、ラクアドが自動で肩代わりします。

※掲載枠数・最低CPC・カテゴリ相場などの数値は改定・変動があります。最新はRMS「店舗運営Navi」の原本でご確認ください。

The Limit

放置すれば主力以外は捨てることに。
手動運用の“末路”と、3つの限界

限界1:毎日「全商品 × 全キーワード」は回せない

限界CPCの逆算、上限CPCの調整、除外キーワードの見直し――これを数百・数千の商品ぶん、毎日やり切るのは非現実的。結局、一部の主力商品だけを触って、残りは放置になりがちです。

限界2:イベントの”深夜0時”に人が張り付く

スーパーSALEや「5と0のつく日」は深夜に開始・終了。そのたびにCPCを上げ下げし、消化額を見張る。人の生活時間と、モールのイベント時間が合いません。

限界3:属人化する。代行に出せばコストが増える

RMSの仕様・限界CPC・除外運用は属人ノウハウの塊。担当者が抜ければ止まります。かといって運用代行は広告費の20%目安(または月20〜40万円)がかかり、ノウハウは自社に残りません。

解決の鍵は「判断」と「作業」を分けること

戦略や予算方針を”決める”のは人の仕事。でも、決めたルールに沿ってON/OFF・予算・CPCを毎日反映し、消化額を見張り続ける”作業”は、機械の仕事です。ラクアドは、この作業だけをまるごと引き受けます。

人が決める

戦略・予算方針

いくらまで使うか、どの日に強めるか。カレンダーに月1回、意思を入れる。

機械が回す

反映・監視・除外

ON/OFF・予算・CPC反映、消化額監視、新商品除外を毎日自動で。

The Solution

張り付き運用から抜け出す方法:カレンダー月1回であとは自動

ツボは「入札を毎日触らない」こと。ラクアドは、楽天RPP広告の運用を自動化する仕組み。月間カレンダーで配信日・日別予算・CPCを設定すれば、以降はON/OFF・予算反映・消化額監視・順位取得・新商品除外まで、毎日自動で回ります。

ラクアドの1日の自動運用タイムライン:深夜0〜4時半にON/OFF・予算を5回自動反映、朝に検索順位取得・ログイン確認、日中は毎時消化額を自動更新、夜に順位再取得と商品同期・新商品自動除外
設定は月1回だけ。あとは1日を通して自動で回る
5回/日
ON/OFF・予算の自動反映
毎時
消化額を自動監視
3回/日
検索順位を取得
実績+5千円
予算超過を防ぐ

カレンダーで、配信・予算・CPCを”意図どおり”に

月間カレンダーで配信日を設定。全日ON/OFF・土日のみ・「5と0のつく日」だけONといった一括設定に対応し、日別の予算(5,000円〜)とCPC(20円〜10,000円)も日ごとに指定できます。イベントの深夜0時も、あなたが寝ている間に自動で切り替わります。

ON/OFFを毎日5回・自動反映(失敗は自動リトライ)
消化額を毎時モニタリング
新商品を自動除外(既定7日)+商品同期
順位・商品/KV別の実績を毎日集計

“予算の使いすぎ”を、仕組みで防ぐ

ラクアドはRMSの実機ルールを組み込み、「継続月予算 = 実績 + 日別予算」を自動計算。月間予算を超えそうなときは自動でブレーキをかけ、月初にうっかり無制限に投下する事故も防ぎます。「気づいたら赤字消化」を、構造から無くします。

※ラクアドは楽天RMSの自動最適化(AUTO入札)キャンペーンを前提に運用を支援します。提供状況・対応条件は製品ページでご確認ください。

手動運用 × 運用代行 × ラクアド

観点手動運用運用代行ラクアド
コスト人件費(見えにくい)広告費の20%目安/月20〜40万円会員向け定額
工数毎日+深夜の張り付き依頼・すり合わせの手間月1回の設定のみ
ノウハウ蓄積属人化しやすい外部に流出・残らない自社にデータが残る
スピード・抜け漏れ対応しきれず放置反映にタイムラグ毎日・全商品を自動

ラクアドは、「代行より安く、ツールで自動化し、ノウハウは自社に残す」という第3の選択肢です。

― 開発者から、あなたへ

広告に張り付く夜を、
仕組みで終わりにしたかった。

ご覧いただき、ありがとうございます。西尾です。少しだけ、私の話をさせてください。

2024年、楽天の公式プログラム「NATIONS」で講師を務め、指導した15店舗中13店舗が売上を2倍に。SOY受賞という結果もいただきました。でも、正直に言います。私自身、セールのたびに深夜0時にCPCを切り替え、消化額を見張り、翌朝また調整する――その繰り返しに、体力と集中力を削られてきました。

「広告の入札調整は、本当に人が夜中に手でやることなのか」と、管理画面を前に思った夜が、確かにありました。

2025年の自動最適化で、運用はさらに繊細になりました。戦略を”決める”のは人の仕事。でも、決めたことを毎日”反映して見張る”のは、機械の仕事です。その作業を丸ごと引き受けるために作ったのが、ラクアドです。

あなたが眠っている間も、広告はきちんと回っている。その安心を、お届けできればと思っています。

そして、初期設定は西尾本人が直接サポートします。カレンダー設計から予算方針まで、あなたの店舗に合わせて一緒に立ち上げます。だから、はじめての方でも安心してください。

ラクアド 開発・監修 代表取締役 西尾勝太
ラクアド 開発・監修 / 代表取締役
西尾 勝太
楽天公式 「NATIONS」講師
指導 13/15店舗が売上2倍
SOY受賞
Customer Voices

現場の運営者から、届いた声

RPP広告の運用にラクアドを取り入れた楽天ショップ運営者の声です。

★★★★★

セールのたびに深夜0時のCPC切替に張り付いていました。今は寝ている間に自動で反映。朝の消化額チェックも要らなくなりました。

A
アパレル・雑貨店 店長
RPP広告を通年運用
★★★★★

予算をうっかり使い切る事故が怖かったのですが、実績+予算の自動計算とブレーキで安心。新商品の除外まで自動なのが助かります。

K
食品EC 運営責任者
スタッフと分担運用
★★★★★

代行に頼むとコストもノウハウ流出も気になっていました。自社で回せて、実績データも手元に残るのが決め手でした。

S
家電・日用品店 EC担当
広告費を最適化中

※お客様の声は導入店舗の傾向をもとにした構成イメージです。

FAQ

よくある質問

楽天のRPP広告とは何ですか?+
RPP(Rakuten Promotion Platform)は、楽天市場の検索結果に表示されるクリック課金(CPC)型の検索連動広告です。表示だけでは無料で、クリックされて初めて費用が発生します。商品名の先頭に「PR」と表示されます。
RPP広告の費用はいくらからですか?+
最低月予算5,000円から始められ、上限に達すると自動停止します。上限CPCは自動最適化キャンペーンで商品20円〜10,000円、キーワード指定は40円〜が目安です(旧仕様の「10円」表記が残るサイトもあります)。最新値はRMSでご確認ください。
2025年7月の「自動最適化」で何が変わりましたか?+
従来の「固定CPC」から「上限CPC」方式へ変わり、設定した単価を上限に楽天のAIが実際のCPCを自動調整するようになりました。単価を上げるだけでは露出が取れず、CTR(クリック率)が0.5%を下回ると露出が奪われやすい、という新しい傾向も各社から報告されています。
RPP広告が表示されない・効果が出ないのはなぜ?+
主な原因は、①CPCが低すぎる ②予算切れ ③商品情報(KW)不足 ④キャンペーンが無効設定 ⑤商品とKWの関連性が低い ⑥イベント時のCPC高騰に負け ⑦CTRが弱く自動最適化から外れる、の7つです。日々の上限CPC・予算・除外の調整で対処します。
運用代行とラクアドは何が違いますか?+
運用代行は広告費の20%目安(または月20〜40万円)のコストがかかり、ノウハウが外部に蓄積されがちです。ラクアドは会員向け定額で運用を自動化し、実績データが自社に残ります。「代行より安く、ツールで自動化し、ノウハウは自社に残す」という位置づけです。
RPP広告が表示されないとき、まず何を見ればいいですか?+
まず予算残と配信ON/OFF、次に上限CPCが相場に対して低すぎないか、商品とキーワードの関連性、CTRが0.5%を下回っていないかを順に確認します。多くは「予算切れ」「OFFのまま」「CPC不足」のいずれかです。
RPP広告のCTR(クリック率)を上げるには?+
メイン画像とタイトルの改善が最優先です。自動最適化ではCTRが0.5%を下回ると露出が減るため、訴求の強いサムネイル・検索語に一致したタイトル・レビューの拡充でクリック率を高めます。CTRはROASにも直結します。
ラクアドはどうやって導入しますか?+
ラクアドはラクリプ会員向けの機能です。初期設定は西尾が直接サポートし、カレンダー設計や予算方針の立ち上げを一緒に行います。提供状況・対応条件・お申し込みはラクアド製品ページ、ご相談はお問い合わせからどうぞ。
西尾が直接、初期設定をサポート

広告に張り付く夜を、
今夜で終わりにしませんか?

深夜のCPC切替も、限界CPCの手計算も、”仕組み”に手放す。まずはラクアドの詳細をご覧ください。