ラクリプウォークマニュアル

EC運営に、伴走する。
ブラウザを、
プロ仕様に。
楽天市場の分析・編集を支えるChrome拡張機能。
30の機能と使い方を、画面でご案内。
スマホで表示
スマホでの見え方を、今のページで。
この機能の手順を見るまずはスマホでどう見えるか。
端末と拡大率を変えて、読みやすさを見てみましょう。
3つの領域で、ぜんぶ。
ページの確認から分析、編集まで。いつものブラウザで、運営をスムーズに。
ページ確認 & 表示
- スマホ表示(iOS / Android / iPad)
- 最大5画面の横並び比較
- ジャンルランキング
- 画像ガイドライン判定
分析 & チェック
- リンク切れ検出
- サムネイル比較
- キーワード分析
- コンテンツ量比較
編集 & 効率化
- 商品説明のリアルタイム編集
- EASYブロック
- R-Cabinet画像取得
- 受注画面の商品画像
4ステップで、はじめる。
-
01 INSTALL
Chromeに追加
Chromeウェブストアから
Walkをインストール。 -
02 OPEN
いつもの画面へ
楽天市場・RMS・R-Cabinetの
対応ページを開きます。 -
03 LAUNCH
Walkをクリック
画面のWalkボタンから、
機能メニューを開きます。 -
04 START
やりたいことを選ぶ
表示・分析・編集から、
今の作業に必要な機能へ。
全機能 インデックス
機能名や目的で検索し、利用する画面で絞り込めます。
30 / 30 機能
一致する機能が見つかりません。キーワードや絞り込み条件を変えてください。
01
スマホで表示 楽天商品ページ 他ECサイト
商品ページをスマホ表示でリアルタイムプレビュー
- 楽天市場の商品ページを開きます。
- 画面右上のメニュー(円形ボタン)をクリックします。
- メニューから スマホで表示 を選択します。
- 同じページ上にスマホ表示のプレビューが重なって開きます。
- 上部ドロップダウンから デバイスを変更 できます。
- 拡大率のスライダー で 30〜120% に調整できます。
- 閉じるには「×」または ESC。
Tip ・ 便利な使い方
- Alt + S で素早く開閉できます。
- 商品説明を編集した後、このプレビューで見え方を確認。
- 背景は最初はクリア(後ろのページが見える状態)。目のアイコンで暗くできます。
Note ・ 注意
実際のスマートフォンとは表示が若干異なる場合があります。最終確認は必ず実機で行ってください。
02
リンクの点検β 楽天商品ページ
ページ内のリンク・画像の有効性を自動チェック
- 楽天市場の商品ページを開きます。
- メニューから リンクの点検β を選択します。
- 自動でページ内の全リンク・画像のチェックが開始。
- 結果一覧:OK(正常)/ 警告(503 などのサーバーエラー「HTTP 503:サーバーエラー」と、401・403・429「HTTP 403:開けませんでした」。ログインが要るページや、断られた・混み合っているページで、切れているとは限りません)/ エラー(リンク切れ。404・410 は「HTTP 404:ページが見つかりません」、そのほかの 400 番台は「HTTP n:開けませんでした」。つながらなかったときは「接続がタイムアウトしました」「リンク切れの可能性があります」)。
- 「エラーのみ」「正常のみ」「すべて」で絞り込み可能(最初は「エラーのみ」。警告も含みます)。
Tip ・ 便利な使い方
- 定期的にチェックして、リンク切れを早期発見。
- 商品説明を更新した後は必ずチェックを推奨。
- 外部リンクの閉鎖確認にも便利です。
- お店のヘッダーや左のナビ、おすすめ商品の枠にある、終わった商品・カテゴリへのリンクも見つけられます(商品説明の外のリンクも点検します)。
- 楽天のサーバーに負担をかけないよう、一度に確かめる数をしぼっています。リンクが多いページでは 30 秒ほどかかります。
03
受注管理画像表示 RMS受注管理
注文一覧に商品画像を自動表示。ピッキングミスを防止
- RMSにログインし、受注管理 ページを開きます。
- 自動的に商品画像の取得が開始されます(操作不要)。
- 注文一覧のテーブルに「商品画像」列と「顧客情報」列(購入回数・売上・レビュー)が追加。どちらも最初からオンで、設定 > 自動機能でそれぞれ止められます。
- 各注文の商品サムネイルが表示されます。
- 1画像を優先(はじめの設定)受注詳細を開いていても、画像と SKU を出します。開いている受注詳細の更新が「不正な画面操作」で通らないことがあります。そうなりそうなときは Walk が知らせ、開き直せます
- 2更新を優先受注詳細のタブが開いている間は、受注詳細を読みません。その間、一部の注文は画像の欄が「—」になります。受注詳細のタブを閉じると、自動で出ます。受注の更新は失敗しません
- 3オフ受注一覧に商品画像を出しません。受注の更新に何も影響しません
受注一覧の「商品画像」の見出しのボタン、設定 > 自動機能 > 受注ページ商品画像、「不正な画面操作」の画面のどこからでも切り替えられます。開いている受注一覧には、すぐ反映します。
一覧の見方
- 1商品画像注文した商品のメイン画像。受注詳細を開いたままでも出ます
- 2個数その商品をいくつ買ったか
- 3SKU 画像色・サイズなどの画像。右下の数字はその SKU の個数
- 4SKU の一覧SKU 画像が無い SKU がある・同じ画像が並ぶときは、画像だけでは見分けられないので、商品画像の下に「画像・項目・個数」を 1 行ずつ出します(「ブラック ×1」「L ×2」など)
- 5点線の枠SKU を読むのを待っている印。「更新を優先」では、受注詳細のタブがどれか開いている間、読むのを止めています
SKU にマウスを重ねると、大きな画像と項目(カラー・サイズなど)が出ます。右に並べる画像は 8 つまで(9 つ目からは「+N」)、下の一覧は 5 行まで(6 つ目からは「ほか N 件」)。
SKU 画像が出る注文・出ない注文
- 出る色・サイズ違いを 2 つ以上買った全部に別々の画像があれば右に並べ、そうでなければ商品画像の下に一覧で
- 出るSKU を 1 つ買い、SKU 画像の登録がある
- 出ないSKU を 1 つ買い、SKU 画像の登録がない商品画像と個数で足りるため
- 出ないSKU のない商品これまでどおり
- 待つ「更新を優先」で、受注詳細のタブがどれか開いているまだ SKU を読んでいない注文は、受注詳細のタブを全部閉じて一覧に戻ると出ます。一度出た注文は待たずに出ます
出るまで時間がかかる
初めて開いた一覧では、30 件で 5 秒ほどかかります(受注詳細から読む注文が多いと、もう少しかかります)。列の見出しに「SKU を確認中」と出ます。一度出た注文は次から一瞬です。
点線の枠のまま
「更新を優先」にしていると、受注詳細のタブが 1 つでも開いている間、Walk は受注詳細を読むのを止めます。一覧の注文と別の注文の詳細でも、別のウィンドウのタブでも同じです。受注詳細のタブを全部閉じて一覧に戻ると、続きを表示します。「画像を優先」(はじめの設定)なら止めません。
「不正な画面操作」と出た
「画像を優先」では Walk が裏で受注詳細を読むため、開いている受注詳細の更新が通らないことがあります。Walk が受注詳細の画面で知らせます。開き直してから更新するか、「更新を優先」に変えてください。エラーの画面からも選び直せます。
一覧に「!」
ショップが登録した SKU 画像を開けませんでした。その SKU の画像の場所に「!」が出ます。R-Cabinet に画像があるかを確かめてください(楽天の商品ページでも表示されていないことがあります)。
受注の SKU を変えたのに前の画像
受注詳細で開いた注文は、詳細を閉じて一覧に戻ると SKU を読み直します。それでも前の画像のときは、一覧を出し直してください(F5 やページ送り)。
Walk が覚えるのは、注文番号と SKU(商品の番号・個数)だけです。お客さまの名前・住所・連絡先は覚えません。覚えた内容はこのパソコンの Chrome の中にだけ置き、どこにも送りません。
Tip ・ 便利な使い方
- 注文処理時に商品を画像で確認でき、ピッキングミスを防止。
- 類似商品を多く扱う店舗に特に便利です。
04
お気に入りLINK 楽天商品ページ
画像 / テキスト / 生URLの3つのリンクが並び、使いたいものをコピー
- 楽天市場の商品ページを開きます。
- メニューから お気に入りLINK を選択します。
- 3種類のリンクが表示されます(画像 / テキスト / 生URL)。
- コピーしたい形式のコピーボタンをクリック。
- RMSの商品編集画面で説明文にペースト。
Tip ・ 便利な使い方
- 商品説明の最後に設置すると、お気に入り登録率が向上。
- 「クーポン配布中」などのテキストはフォロワー獲得に効果的。
05
この商品を編集 楽天商品ページ
RMSの商品編集ページへワンクリックジャンプ
- 楽天市場の商品ページを開きます。
- メニューを開きます。
- この商品を編集 をクリックします。
- RMSの商品編集ページが新しいタブで開きます。
Tip ・ 便利な使い方
- 商品ページチェック中に「ここを直したい」と思ったらすぐに編集画面へ。
- 競合分析中に自社商品を見つけた時、すぐに改善作業に入れます。
06
ランキング表示 楽天商品ページ
楽天ランキングを表示、自店舗商品をハイライト
- 楽天市場の商品ページを開きます。
- メニューから ランキング表示 を選択します。
- ドラッグ可能なウィンドウでランキングが表示されます。
- 上部タブで デイリー / 週間 / リアルタイム を切替。
- 現在の商品が属するジャンルのランキングが自動表示。
- 自店舗商品は 紫色の枠 でハイライトされます。
- ウィンドウはドラッグで好きな位置へ移動可能。
07
商品ページを表示 RMS商品編集
RMSから楽天商品ページを直接開く
- RMSの商品編集ページを開きます。
- メニューから 商品ページを表示 を選択します。横並びメニューでは 商品表示 と表示されます。
- 楽天市場の商品ページが開きます。標準では新しいタブ、表示オプションで「同じタブで開く」をONにしている場合は同じタブに表示されます。
Tip ・ 便利な使い方
- 商品編集後、実際のページでどう見えるかすぐ確認。
- 「この商品を編集」と組み合わせ、RMS ↔ 商品ページを素早く往復。
08
横並び比較 楽天商品ページ
スマホ表示を左右に並べて最大5画面を同時比較
- 楽天市場の商品ページを開きます。
- メニューから 横並び比較 を選択します。
- 画面が複数のスマホ表示に分割されます(最初はランキング・現在の商品・カテゴリの3画面。この3つは消せません)。
- 上部のデバイス選択でスマホ機種を変更可能。
- それぞれ独立してスクロール可能。「+ 追加」でランキングの画面を足せます(最大5画面まで)。
- 閉じるには「×」または ESC。
09
サムネ比較 楽天商品ページ
カテゴリ/総合ランキング × N階層ドリルダウン対応
- 楽天市場の商品ページを開きます。
- メニューから サムネ比較 を選択します。
- ヘッダー右上の「総合 / カテゴリ」で楽天全体/カテゴリ内を切替。
- カテゴリバーから 主要→子→孫→ひ孫 と動的にドリルダウン(4/5階層対応)。
- 総合モード+カテゴリ選択時は 月間タブ も利用可能。
- コレクション登録済み商品はランク番号が 青緑+ブックマーク で識別。
Tip ・ 便利な使い方
- 市場全体を総合モードで俯瞰 → 気になるカテゴリへ階層を潜って詳細比較、が便利。
- 検索結果で並んだときの見栄えを事前にチェックできます。
- サムネホバーで出てくる ブックマークアイコン からワンクリックでコレクションに保存。
10
コレクション 楽天商品ページ
気になる商品をブックマーク → フォルダで整理 → 分析の起点に
- サムネ比較から追加:気に入った商品の ブックマークアイコン をクリック(再クリックで解除)。
- 商品ページから直接追加:楽天商品ページでコレクションを開き、ヘッダの「この商品を追加」ボタンをクリック。第1画像・タイトル・店舗名・価格を自動取得します。開いているフォルダに入ります(「すべて」「未分類」を開いているときは未分類)。このボタンは、商品ページでコレクションを開いたときだけ出ます。
- 左サイドバーの「新規フォルダ」から作成。
- 商品カードをフォルダタブへドラッグ&ドロップで振り分け(ゴーストはタイトルのみ表示で投下先がよく見えます)。
- カードまたはライトボックスの「フォルダへ移動」ボタンからもポップアップで選択可能。
- 選択中フォルダはサイドバーで件数バッジ付き表示。
テーマ別に集めた商品を、ジャンル横断・期間中立でまとめて分析できます。ヘッダのアクションボタンから即起動。
Tip ・ キーボード操作
- /(スラッシュ)で検索欄にフォーカス、ESC でパネルを閉じる。
- ライトボックス表示中は ← / → で前後の商品へ、ESC で閉じる。
- 商品ページを離れずに「この商品を追加」できるので、店舗回遊しながら気になる商品をどんどん集められます。
Note ・ 保存上限
コレクションは最大 2,000 商品まで保存可能です(ブラウザのローカル容量に基づく目安)。残量はフッターに表示され、1,800件で黄色/上限到達で赤色のアラートが点灯します。同じ商品(画像URL・商品URLいずれか一致)は自動で重複ブロックされます。
11
キーワード分析 楽天商品ページ
商品名のキーワード分析・おすすめ商品名候補の例
- 楽天市場の商品ページを開きます。
- メニューから キーワード分析 を選択。
- 開くと、この商品のジャンルのランキング上位10商品で自動的に分析が始まります。
- 各キーワードの 検索表示商品数(楽天検索でヒットする商品数)が表示されます。検索回数を示す値ではありません。
- 現在の商品にないキーワード を確認。
- おすすめ商品名候補の例 で新しいタイトル案を確認。
Tip ・ 便利な使い方
- 検索表示商品数の大きいキーワードを優先的に商品名へ。
- 現在の商品にないキーワード で、TOP10 は使っているのに自商品名に無い語を一目で発見。
- パンくずから ジャンルを変更 すれば別カテゴリでも分析可能。
Note ・ 使ってはいけないキーワード(超重要)
「現在の商品にないキーワード」に出てきても、以下のワードは絶対に商品名へ入れないでください。短期的に流入は増えても、中長期でレビュー評価が大幅に下がり、結果的に検索順位も落ちます。
- 他社ブランド名・商品名(例:「〇〇風」「△△タイプ」など、他社の固有名詞を含む語)
→ 商標権・景品表示法の違反リスク。通報で削除・アカウント停止の対象にもなります。 - 自社商品に無い機能・効果を示すワード(例:防水機能が無いのに「防水」、無線非対応なのに「ワイヤレス」など)
→ 購入者が勘違いして購入 → 期待外れ → 低評価レビューが集中します。 - 最上級・断定表現(「日本一」「業界No.1」「完全」「絶対」など、客観的根拠を示せない語)
→ 楽天のガイドライン違反。広告表示規約で禁止されています。
楽天検索の順位ロジックは 転換率(CVR) と レビュー評価 を重視します。無関係なワードで流入を増やしても、CVRが下がり・低評価レビューが増えれば検索順位は一気に下落。「関連性の高いキーワード × 高いレビュー評価」こそが持続的な上位表示の王道です。
12
コンテンツ量比較 楽天商品ページ
ランキング上位10商品のコンテンツ量を一覧比較
- 楽天市場の商品ページを開きます。
- メニューから コンテンツ量比較 を選択。
- 同じジャンルの ウィークリーランキング上位10商品 が表示。
- 各商品のコンテンツ量が バーグラフ付き で表示。
- 総合スコアで上位3商品にトロフィーマーク。
Tip ・ スコアの読み方
- 文字数は ÷10、画像数は ×5、属性は ×10 と重み付けが違います。
- 白背景 +50・動画 +100 はボーナス加算。動画は非常に強いので差別化に有効。
- 上位3商品にトロフィーマーク(金・銀・銅)が自動付与されます。
13
レビュー閲覧 楽天商品ページ
レビューページをワンクリックで開く
- 楽天市場の商品ページを開きます。
- メニューから レビュー閲覧 を選択します。
- 該当商品の レビュー一覧ページ が新しいタブで開きます。
Tip ・ 便利な使い方
- 低評価レビューから コンテンツ改善のヒント を拾うと、ページ修正の優先順位が見えやすい。
- 競合商品のページでも使えるので、市場調査の一環として活用可能。
14
自動画像判定 R-Cabinet RMS商品編集
画像ガイドライン(文字量・枠線・背景)を自動判定
楽天のガイドライン(文字要素占有率・枠線・背景色)の判定結果を自動表示。R-Cabinetでは各画像に、商品編集ページでは商品画像(1)に判定が並びます。
Note ・ ポイント
商品編集ページでの判定表示には、R-Cabinetのタブが開いている必要があります。
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クイックリンク RMS商品編集 楽天商品ページ
メニュー上部のブックマーク。追加・並び替え自由
RMS: ログイン / TOP / R-Cabinet / RPP / カルテ / アクセス分析 / 商品別売上 / 問い合わせ / 受注 / クーポン / メルマガ / API / レビュー / アフィリエイト / コンテンツ / 商品一覧
他EC: Yahoo(ストアクリエイターPro)/ Amazon(セラーセントラル)/ au PAYマーケット(Wow!manager)/ Qoo10(QSM)/ BOSS
ラクリプ: ラクロゴ / ロゴスタ / CSV予約 / ラクバナ / クーポン / 縦画像連結 / お気に入りリンクメーカー / 受注エクスポート ほか
AI: Gemini / ChatGPT / Claude / 楽天AI
SNS: X / Instagram / Facebook / TikTok / YouTube / Threads
Tip ・ カスタマイズ
- 設定の「クイックリンク」タブで、表示するリンクのオン・オフと、カテゴリ(RMS・EC・ラクリプ・AI・SNS)ごとの文字の色を変えられます。AIリンク・SNSリンクは最初はすべてオフです。「デフォルトに戻す」で最初の状態に戻せます。
- 「+ リンクを追加」で自分のリンクを、右上の「+」で自分のフォルダ(カテゴリ)を作れます。
- 並び替えは、メニューの上のクイックリンクのバーで、リンクやフォルダをドラッグして行います。設定の「クイックリンク」でもリンクをドラッグで並び替えられ、バーと同じ並びになります。
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バックアップ 設定画面
設定・コレクション・推移インサイトのデータをファイルに書き出し・復元
- 拡張機能ポップアップから設定画面を開きます。
- バックアップを書き出す で設定・コレクション・推移インサイトの蓄積データをファイルに保存。
- バックアップを読み込む で保存したファイルから復元。
Note ・ 注意
復元時は現在の設定とコレクションが上書きされます。認証情報はバックアップに含まれません。
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お知らせ RMS 楽天 外部EC
新機能・AI×EC勉強会情報・活用Tipsをいち早くお届け
ラクリプから皆さまのお役に立つ情報を直接お届けする 通知センター です。
メールよりも気軽に、見逃しなくチェックいただけます。
- 新機能リリース情報 — Walk に追加された新機能をいち早くキャッチ
- 代表 西尾のAI×EC勉強会のご案内 — EC運営のコツや最新ノウハウなど
- 活用Tips・小ネタ — Walk を更に使いこなすためのコツ
- メンテナンス・障害情報 — RMS や Walk の重要なお知らせ
- メインメニューから お知らせ を選択。
- パネルが開き、お知らせが一覧表示されます(「重要」の札が付いたものが上、残りは新しい順)。
- 気になるお知らせをタップすると、パネル内で本文・画像・動画・リンクの画面に切り替わります(左上の「<」で一覧に戻ります)。
Tip ・ こんな時に便利
- 新着があるとメニューボタンに 件数バッジ が表示されるので、メニューを開かなくても気づけます。
- 記事を選択すると既読になります。「すべて既読にする」でまとめて既読にすることもできます。
- お知らせは 標準装備のメニューなので、見逃しを防ぐため非表示にはできません。ドラッグで好きな位置に並び替えできます。
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クーポンURLカスタマイズ RMSクーポン管理
クーポンURLにリダイレクト先とキーワードを設定して、配信用URLを生成
「リダイレクトURLを生成」を押すと4つの項目が表示されます。飛ばしたいページのURLを②へ貼り付けると、配布用のURLが④に自動生成されます。
- クーポンURL自動で入力されています。変更する必要はありません。
- クーポン獲得後のリダイレクト先URLここへ、獲得後に表示したいページのURLを貼り付けます。
- 検索キーワード(任意)空欄でも問題ありません。入力欄の例「shopname」のように店舗名や商品キーワードを入れ、検索結果ページへ移動させたいときに使います。
- 生成されたURL②を入力すると自動で作られます。このURLをコピーして配布に使います。
https://coupon.rakuten.co.jp/getCoupon?getkey=SEwzRi1K●●●●ZVA--&rt=このままでは、クーポン獲得後に指定したページへ移動できません。
https://coupon.rakuten.co.jp/getCoupon?getkey=SEwzRi1K●●●●ZVA--&rt=&rd=https%3A%2F%2Fwww.rakuten.co.jp%2Fshopname%2F末尾に &rd= と、飛ばしたいURLが付きます。URLの中の「:」や「/」は、そのままでは付けられないため「%3A」「%2F」のような形に置き換わります。
https://www.rakuten.co.jp/shopname/https://item.rakuten.co.jp/shopname/商品管理番号/https://www.rakuten.ne.jp/gold/shopname/○○.html重要 ・ 必ず④のURLを使います
- ④の「生成されたURL」をコピーし、バナー・メルマガ・商品ページのクーポン導線へ貼り付けてください。RMSに最初から掲載されているURLでは、指定した移動先が反映されません。
- 配布前に生成URLを一度クリックし、意図したページへ移動することを確認してください。
- URLはクーポンごとに異なります。新しいクーポンを作成したら、その都度「リダイレクトURLを生成」から作り直してください。
19
商品カルテ 楽天商品ページ
商品ページの現状を1画面でチェック+商品カルテからのコメントを自動表示
現在開いている商品ページの「現状」を 1画面で俯瞰 できる総合ヘルスチェック機能です。
楽天市場のランキング ・ TOP10商品の自動取得 ・ 商品ページの読み取りを組み合わせ、順位・価格・コンテンツ量・商品名 を競合と比べ、「良いところ」「もう一歩」のコメントまで自動で出します。
ストアの自己点検にも、競合分析の起点 にも使える万能カルテです。
- 楽天市場の商品ページを開いてみましょう。ご自身の店舗の商品はもちろん、気になる競合店舗の商品ページでもお使いいただけます。
- 画面上のメニューから 商品カルテ を選択。
- カルテの画面が開き、各項目が 読み込めたものから順に 表示されます(すぐ取れるものから先に出ます)。
- パンくずジャンルバーで 調査対象ジャンルを切り替え できます(ジャンルの階層が2つ以上あるとき)。
- すべて揃うと、末尾の 商品カルテからのコメント に「良いところ」「もう一歩」が自動表示されます。
- ESC または背景クリックで閉じます。
Tip ・ こんな時に便利
- 新商品リリース直後の点検 — 必要なキーワード ・ コンテンツ量 ・ 価格レンジが揃っているかを一発確認。
- 競合TOP10の傾向把握 — 競合商品ページでカルテを開けば、上位陣の 共通キーワード ・ 価格帯 ・ コンテンツ量 が逆引きできます。
- タイトル改善 — 「TOP10で頻出だが本商品にないキーワード」を見て、タイトルに追加する候補に。
- 順位の伸び悩み診断 — 上位ジャンルで圏外なのに末端では上位、というケースの可視化に。
- 新人スタッフの商品ページ品質チェック ツールとして。商品カルテからのコメントがそのまま指示書になります。
- パンくずバーで 上位階層ジャンルに切り替え ると、より大きな市場での競合状況も確認できます。
注意 ・ 仕様
- 各項目は 別々に読み込む ため、ランキング側だけ先に表示されることがあります。
- 楽天市場のランキングの読み込み状況により、まれに圏外 ・ 取得失敗となる場合があります(時間をおいて再試行してください)。
- R-Karte連携 は自店舗にログインしている状態でのみ動作します。競合店舗ページでは表示されません。
- 一度読み込んだランキングや競合の数字は、ページを開いている間しばらく覚えておき、使い回します。最新を取得したい場合はページを再読み込みしてください。
20
API一括選択 RMS WEB SERVICE
Rakurip 製品に必要なAPI権限を一括チェック。設定の迷いをゼロに。
RMS WEB SERVICE のAPI設定画面で、Rakurip 製品(ラクリプクーポン / ラクロゴ / ラクバナ / ラクアップ / ラクラク縦画像連結 / ラクラクレビュー返信 / ラクラク受注エクスポート / ラクアド の8つ)が必要とするAPI権限を ワンクリックで一括チェック できる機能です。
通常は何十項目もの中から手動で選ぶ必要があり、抜け漏れの原因になりがち。本機能で初期設定の迷いをゼロにします。
- RMS WEB SERVICE のAPI設定ページを開き、利用機能編集 へ進む(一括選択の箱は編集ページにだけ出ます)。
- 画面左に追加された「API一括選択」の箱の 製品別の一括選択ボタン、または 全アプリ一括選択 をクリック。
- そのアプリが使う API に、自動でチェックが付きます。API の一覧の各行には、その API を使うアプリの名前の札が付きます。
- 選択内容を確認し、RMS側の申請手順へ進みます。
Note ・ 商品API 2.0 について
「API一括選択」の見出しの下に「商品API 2.0 を使うには、楽天の「商品一括登録」への申し込みが要ります(2027年1月1日から不要になる予定です)。」と出ます。2027年1月1日からは出なくなります。Tip ・ こんな時に便利
- Rakurip 製品の初期設定時 — 「どのAPIをONにすればいいか分からない」を解消。
- API権限の見直し時 — 不要な権限を外しつつ、必須権限を漏れなく確保。
21
アクセス分析 RMS
RMSのアクセス分析を1画面でまとめて表示(推移グラフは有料会員プランで使えます)
普段RMSで何ページもクリックして見ている「アクセス分析」を、Walkではひとつの画面にまとめて表示します。検索キーワード、流入経路、お客様の年代・地域、トップページのパーツ別クリック率、商品ごとの売れている検索ワードなど、店舗運営に大事な数字をワンクリックで見渡せるのが特徴です。
さらに有料版では、毎日のデータを自動で記録して、グラフで推移を見せる機能も使えます。「先週より落ちている検索ワードは?」「先月と比べて伸びている商品は?」がひと目でわかります。
無料で使える部分
・今のRMSデータを 1画面に集約して表示(参照元・検索KW / 店舗全体 / 顧客属性 / 店舗トップ / カテゴリページ / 商品別検索KW の6タブ)
有料(PRO)で使える部分
・「推移インサイト」タブ — 毎日のデータを記録して、検索ワードや訪問数の推移をグラフで表示
・前週比・前月比・前年同期比などの自動コメント(例: 「先月より検索流入が +15%」など)
- RMSにログインした状態で、Walkメニューから アクセス分析 をクリック。
- 上部のタブ(参照元・検索KW / 店舗全体 / 顧客属性 / 店舗トップ / カテゴリページ / 商品別検索KW)を切り替えて、今の状況を確認。
- 有料版の方は 推移インサイト タブを開きます。商品ごとの検索ワード推移は、その中の 商品別検索KW から確認できます。「商品別検索KW を蓄積する」 をクリックして取得期間を選びます(例: 過去30日)。※有料機能
- 翌日以降は 「続きを取得」 をクリックするだけで、新しい日付分だけ追加で記録されます。
- グラフは 開始日 / 終了日のカレンダー で期間を自由に絞り込み可能。日次 / 月次 の表示切替もできます。
商品別検索KWの推移グラフは、ボタンひとつで 訪問数(既定)・CVR(購入率) を切り替えて表示できます。市場の検索順位 は、キーワードの行を開いたときに切り替えられます(商品の行のグラフは訪問数・CVRの2つ)。
・順位グラフは 1位を上 にした見やすい縦軸
・CVRは %表示
・移動平均線(7日 / 28日 / 84日) をグラフに重ねて、トレンドを見やすくできます
切り替えに合わせて、自動コメント(前週・前月との比較、順位の上昇など)の表示も変わります。
こんな時に便利
- 毎朝の状況確認 — 「推移インサイト」を開いて、急に落ちている検索ワード・商品をひと目で発見。
- トップページの改善 — パーツ別クリック率を見て、クリックされていない大画像を差し替え。よく押されているパーツを上位に並べ替え。
- 検索順位のウォッチ — 商品別検索KWでキーワードの行を開き「市場順位」グラフに切り替え、主力キーワードの順位推移を時系列で追跡。
- お客様像の把握 — 顧客属性タブで、想定したターゲットと実際の購入者層のズレを確認。
- 施策の効果検証 — 推移インサイトのグラフで、ポイントアップ・値下げ前後で訪問数や購入率がどう変わったかを比較。
仕様 ・ ご注意
- 蓄積データは お使いのPCに保存 されます。外部送信なし、他のPCとは同期されません。
- 記録できる期間は、商品別検索KWが 最大 90日、その他のデータは 過去2年程度 までさかのぼれます(RMSの仕様に合わせています)。
- RMSにログインしていない / セッション切れの状態では、データ取得が止まります。別タブでRMSにログインしてから「続きを取得」を再実行してください。
- 記録が 飛び飛び になっている期間は、その日の数字が出ない場合があります。できるだけ毎日「続きを取得」をクリックすると、抜けのないきれいなグラフが見られます。
22
Live Editor RMS商品編集
商品説明をリアルタイムプレビュー+双方向編集
- RMSの商品編集ページを開きます。
- メニューから Live Editor を選択。ページデザイン タブが自動で開き、画面右側にプレビューパネルが、その横に EASYブロック も一緒に開きます。
- 上部タブで PC商品 / SP商品 / PC販売 を切替。
- 左側でHTMLを編集すると、リアルタイムでプレビューに反映。
- プレビュー画面で文字の追加・削除、画像の削除も可能。
- 右上の パーツを追加 で EASYブロックを開け閉めでき、画像を追加 で R-Cabinet の画像を選んで入れられます。
- パネル左端をドラッグで幅調整。「拡大」のプルダウン(50〜150%、5%刻み)で表示サイズも変更。
- 閉じるときは、Walk メニューの Live Editor をもう一度押します。EASYブロックも一緒に閉じます。
- ツールバーの リンク・画像を追加(「拡大」の左のリンクのアイコン)を押すと、小窓が開きます。プレビューのカーソルの場所に「▼ここに入ります」の印が出ます。
- リンク タブでは「リンクURL」と「表示する文字」(空ならリンクURLをそのまま出します)を、画像 タブでは「画像URL」(「R-cabinet」から画像管理を開けます)・「画像の説明(alt・なくてもよい)」・「リンクURL(なくてもよい)」を入れます。画像の説明を入れると、入れる画像に alt が付きます(空なら付きません)。どちらにも「別タブで開く」があります。
- 挿入 で入ります。キャンセル で印が消えます。
- 文字を選んでから色を選ぶと、その文字の色が変わります。
- 文字を選ばずにカーソルだけ置いて色を選ぶと、そのあと打つ文字がその色になります。
- 色の一覧から1色選ぶ(HEX を入れて Enter でも)と、色選びはすぐ閉じます。
Note ・ 重要な注意
Live Editorで画像やテキストを削除するとHTML構造が崩れる可能性があります。使用前に必ず、RMSの説明文の入力欄にあるHTMLをコピーして控えておいてください。
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EASYブロック RMS商品編集
説明文用のHTMLパーツを7種類のテンプレから生成
- RMSの商品編集ページで、メニューから EASYブロック を選択。ページデザイン タブが自動で開きます。
- 「ブロックを選択」で、作りたいパーツを選びます。
- 文字・画像・色を入れると、右のプレビューがその場で変わります。
- Live Editorに挿入 で説明文に入れるか、出力HTMLをコピー で控えます。
- 右上の ライブエディターを開く で Live Editor を開けます(Live Editor が横に開いている間は隠れます)。
※ できるHTMLは、形ごとに今までと同じです。
Tip ・ 便利な使い方
- HTMLの知識がなくても、プロ品質のレイアウトが作れます。
- R-cabinet Linkと組み合わせると、画像URL取得がスムーズ。
- テイストプリセットで店舗全体に統一感を。
24
R-cabinet Link RMS商品編集
R-Cabinetから画像URLをワンクリック取得&Live Editorへ挿入
- メニューから R-cabinet Link をクリック(Live Editor の右上の 画像を追加 からも開けます)。
- 画像一覧が表示されているフォルダを開きます。
- 取得したい画像をクリック。
- 画像が Live Editor に 自動挿入 されます。Live Editor を閉じていても、開いてから入れます(「ページデザイン」タブが開いていないときは知らせが出るので、「開く」を押すと、タブと Live Editor が開きます)。
- 挿入先はカーソル位置、指定がなければ最下部。
Tip ・ 便利な使い方
- EASYブロックや Live Editor と組み合わせると、画像探し→挿入 までがシームレス。
- 自動画像判定を見ながら、ガイドラインに沿った画像だけを選んで挿入できます。
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レビュー返信 RMSレビュー
未返信のレビューに、楽天のAIで作った返信を上から順にまとめて投稿
- RMSの レビューチェックツール(みんなのレビュー)を開きます。Walk メニューの レビュー返信 からも開けます。
- 検索条件の下に出る「✨ レビュー返信」のバーで 開始 をクリック。
- 確認画面で今回の設定を確かめます。ここで変えた内容は その回だけ 使います(「次回もこの設定を使う」で既定値にも保存)。
- はい、開始する を押すと、未返信のレビューに楽天の「AIでコメントを生成」で返信文を作り、上から順に投稿します。
- 1ページ目が終わると、2ページ目、3ページ目…と自動で進みます。実行中は右上に今回の設定が出ます。一時停止 を押すと次のレビューの前で止まり、再開 で続けます。停止 でいつでも止められます。
- 終わると右上に、止まった理由が見出しで出ます(「完了しました」「1回の上限に達しました」「1日の上限に達しました」「楽天AIの今月の上限に達しました」「停止しました」「エラーが続いたので止めました」)。投稿した件数と保留したレビューの一覧も確認できます。
Settings ・ 設定できること
- 返信のしかた:自動で投稿 / 下書きだけ(返信欄に入れるだけで送信しない。内容を直してからご自身で「コメントする」。ページを移ると下書きが消えるため、開いているページだけ)
- 上限:初期値は1回 30件・1日 3,000件まで。設定で1回 1,500件・1日 10,000件まで増やせます。楽天AIの月間上限(10,000回)に達したときも止まります
- 対象:商品レビュー / ショップレビュー
- 返信する評価:初期値は ★3・★4・★5 に返信します(★1・★2 はご自身で返信できるよう残します)
- 期間:いま開いている検索条件のまま、または直近7日・30日・90日・日付の指定。期間を選ぶと、その期間の1ページ目を開いてから始めます
- AIへの指示(プロンプト):楽天の「AIに指示する」と同じです。はじめは「AIにおまかせ」で、「標準(おすすめ)」のプロンプトが1つ入っています。いつも使うもの(デフォルト)を選べるほか、「星別プロンプトを優先して使う」をオンにすると★ごとに使い分けられます。プロンプトは書き換え・追加ができ、「最初の状態に戻す」で戻せます。「〇〇」が残っていると開始できません
- 要注意レビュー:返金・返品・交換・クレームなどの申し出があるレビューは自動で投稿せず、最後に一覧でお知らせします
Note ・ ご注意
「自動で投稿」では、AI が作った文章を確認せずに公開します。投稿した返信は、あとから楽天の画面で編集・削除できます。実行中はタブを閉じないでください。既定値は Walk の 設定 > レビュー返信 で変えられます。
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クーポン発行前の確認 RMSクーポン管理
クーポンを登録する直前に、誤発行になりやすい設定を見つけて確認を出す
RMS の クーポン管理(配布型クーポン・サンキュークーポン)で 登録する を押すと、送信の直前に Walk が設定を確かめます。誤発行になりやすい設定のときは、登録を止めて確認を出します。RMS の登録画面は確認の画面をはさまず、1回押すと発行されます。ユーザーが受け取ったあとでは、内容の変更も取り消しもできません。最初からオン です。
- RMS の クーポン管理 で、配布型またはサンキュークーポンを新規登録・コピーします。
- いつもどおり入力して 登録する を押します。
- 確認が出たら内容を読みます。「1,000円 × 3 = 3,000円引きになります」のように、何が起きるかを数字で示します。楽天の注意点のページも開けます。なぜ確認しているか、起こりうること、設定でオフにできることも書いてあります。
- 直すときは 戻って直す を押します。問題の欄へ移って赤く囲むので、直してからもう一度 登録する を押します。意図どおりなら このまま登録する を押すと、そのまま1回登録します。
Settings ・ 設定できること
- 設定 > 自動機能 >「クーポン発行前の確認」でオン・オフを切り替えます。
- オンのときは「クーポン発行前の確認の基準」が出ます。「値引きが ◯%以上」(1〜100)と「商品指定で、利用回数上限が ◯回以上か無制限」(2〜99)を変えられます。
- 例:ふだんから 90% 引きを出すお店なら 95% にすると、95%以上の値引きだけ確認します。
Tip ・ 知っておくと安心
- 対象商品を指定したクーポンは、商品1個ごと に使われます。利用回数上限が「無制限」だと、1回の注文でも買った個数ぶん値引きされます(1,000円引きを3個買うと3,000円引き)。1回の注文で1個分だけにしたいときは「1回」にします。
- 楽天自身の確認(50%を超える定率、全体の利用回数上限1回など)が先に出ることがあります。そのあとに Walk の確認が出ます。
- 楽天の企画(スーパーセールの半額など)との重なりや、金額条件のない定額値引きの大きさは見ていません(商品の値段が分からないため)。
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インターフェース変更 設定画面
Walk のメニューの形を、縦・横・リング・ドックから選ぶ
設定 > 表示オプション の「メニューの形」で、Walk のメニューの出し方を 縦・横・リング・ドック の4つから選べます。選んだ形は、Walk のメニューが出るすべての画面に効きます。いつでも 縦(標準)に戻せます。
- 縦(標準):丸いボタンを押すと、メニューが縦に並びます。画面に入りきらないときは、列を増やします。
- 横:メニューが横に並びます。
- リング:丸いボタンを真ん中に、2重の輪で並べます。ゲームのコマンドのような見た目です。
- ドック:Mac の Dock のように、画面の右・下・左の壁にアイコンを並べます。丸いボタンは出しません。
- 内側の輪に8個、外側の輪に残りを並べます。どれが内側に来るかは、設定 > メインメニュー設定 の並び順で決まります(前から8個)。項目が多いときは、外側の輪を広げます。
- マウスを乗せた項目は光ります。輪の上の見出しにその名前が出て、真ん中からその項目へ光の筋が伸びます。
- 丸いボタンが画面の端にあるときは、輪が画面に入るように、輪ごと内側へずらします。クイックリンクとラクリプのご案内は、輪に重ならないよう、輪の外の広い方に出ます。
- リングの色(リングのときだけ設定に出ます):ベーシックグラデ(標準) = 白い輪に、ロゴの色(赤紫→菫→藍→青緑)が一周するように並んだメダル/マジックリング = 紺の輪に金の縁、色とりどりのメダル/クリーム&ネイビー = 砂色の輪に紺のメダル。マウスを乗せるとロゴのグラデになります。
- 壁は「画面上のドックの位置」で、左・下・右(標準)から選べます。マウスに近いアイコンほど少し大きくなります。項目が多くて壁に入りきらないときは、アイコンを小さくして全部並べます。
- ドックを自動的に表示/非表示(最初からオン)。オンのときは、ふだんはドックを壁に引っこめておき、マウスを壁から 40px くらいまで近づけると、すっと出てきます。離れると 0.4 秒で引っこみます。クイックリンクとラクリプのご案内は、ドックが出ている間、その横に出ます。オフのときは、ドックをいつも出しておきます。先頭のフォルダのボタンを押すと、クイックリンクとラクリプのご案内を開け閉めできます。
- 隠しているときの取っ手(自動的に隠すときだけ出ます):ひょっこり(標準) = ドックの台を壁から少しだけのぞかせます(ロゴのグラデの帯に、白い取っ手の線が3本)/つまみ = 壁に W のマークの小さなタブ/半月 = 丸いボタンが壁に半分しずんだ形。お知らせに未読があるときは、どの取っ手にも未読の数が出ます。
- Walk の設定を開き、表示オプション を選びます。
- メニューの形 で、縦・横・リング・ドックの見本の絵のカードを押して選びます。
- リングなら リングの色 を選びます。ドックなら 画面上のドックの位置、ドックを自動的に表示/非表示、隠しているときの取っ手 を選びます。色・位置・取っ手も、見本の絵のカードを押して選びます。
- 楽天の商品ページや RMS を開くと、選んだ形でメニューが出ます。
Tip ・ 知っておくと便利
- いつでも 縦(標準)に戻せます。
- 横メニューの1段の個数と、縦メニューの1列の個数は、縦と横のときだけ設定に出ます。リングとドックのときは自動で並べます。
- ドックの取っ手を見つけにくいときは、ひょっこりから「つまみ」か「半月」に変えると目立ちます。
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商品データ 楽天商品ページ
商品ごとの「価格 ・ レビュー ・ ランキング」推移を折れ線グラフで時系列確認(商品カルテ内で表示)
各商品の過去から現在までの時系列データを、商品カルテのページ下部に 3つの推移グラフ として表示する機能です。
ジャンル順位や価格ポジションといった「現在の立ち位置」だけでなく、順位の伸び ・ 価格の変動 ・ レビューの積み上がり を一目で把握できます。新商品の立ち上がり監視、競合の値動き観察、施策前後の効果検証など、時間軸での評価 が必要なシーンに最適です。
- 楽天市場の商品ページを開いてみましょう。ご自身の店舗の商品はもちろん、気になる競合店舗の商品ページでもお使いいただけます。
- 画面上のメニューから 商品カルテ を選択。
- カルテの下部に 価格推移 ・ レビュー推移 ・ ランキング推移 の3カードが表示されます。
- 各カードの見出しの行の右端にある 期間タブ(画面が狭いときは見出しの下に回ります)をクリックして、表示範囲を切り替えます(30日 / 90日 / 1年 / 全期間。3つのカードがそろって切り替わります)。
- グラフにマウスを当てると、その日付の正確な値が小さな枠で確認できます。
※ 蓄積期間が短い間は 表示可能な期間タブのみ自動表示 されます。例:データが10日分しかない時は、期間タブは表示されず「30日」のみの表示になります。データが増えるにつれて選べる期間が広がります。
Tip ・ こんな時に便利
- 新商品の立ち上がり監視 — 公開後の順位 ・ レビューの伸びを毎週確認、軌道に乗っているかを判断。
- 価格施策の効果検証 — 値下げ前後でランキングがどう変わったか、グラフで一目瞭然。
- 競合店舗のウォッチ — 競合商品ページでも開けるので、ライバルの値動きやレビュー増加速度を時系列で観察。
- レビュー獲得施策の確認 — 同梱チラシ・サンクスメール改善後の「レビュー件数の伸び方」を可視化。
- 定期的な棚卸し — 月初・週初にカルテを開き、価格 ・ 順位の動きを30秒で確認。
注意 ・ 仕様
- 本機能は 有料会員プラン限定 です。商品カルテのその他機能(ジャンル順位 ・ 価格ポジション ・ キーワード分析 ・ コンテンツ量比較 ・ 商品名分析など)は引き続き無料でご利用いただけます。
- すべての商品のデータを収集しているわけではありません。データが取得できていない商品については、推移グラフが表示されない場合があります。
- 1年 ・ 全期間 タブでは、データを週ごと/月ごとにまとめて表示します。日々の細かい動きはならされ、大きな流れがつかみやすくなります。
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SEO検索順位 楽天商品ページ
ラクラクキーワードSEO Proで登録したキーワードで、その自店舗商品が楽天検索で今何位かを商品カルテ内に表示(順位推移グラフ付き)
Rakurip の ラクラクキーワードSEO Pro で登録したキーワードについて、その 自店舗商品が楽天検索結果(top135)で何位に表示されているか を、商品カルテ内に表示する機能です。
毎日1回自動で計測して順位を記録するため、「狙ったキーワードで上位に出せているか」 を商品ごと・時系列で確認できます。タイトルや説明文の見直し(SEO施策)の効果検証に最適です。
- Rakurip の ラクラクキーワードSEO Pro 機能で、対策したいキーワードを登録します。(未登録の場合は、カードに表示される 「キーワードを登録」 ボタンから移動できます)
- 楽天市場で ご自身の店舗の商品ページ を開きます。
- 画面上のメニューから 商品カルテ を選択。
- カルテ内の SEO検索順位 カードに、登録キーワードごとの現在順位が表示されます。
- 順位データが2点以上あるキーワード行をクリックすると、過去30日の順位推移グラフ が開きます。
Tip ・ こんな時に便利
- SEO施策の効果検証 — タイトル・説明文を見直した後、狙ったキーワードで順位が上がったかを毎週確認。
- 圏外ワードの発見 — 登録したのに圏外(top135外)のキーワードを把握し、テコ入れ対象を特定。
- 上位キープの監視 — 主力商品の検索順位が落ちていないか、商品カルテを開くだけで定点チェック。
注意 ・ 仕様
- 本機能は 有料会員プラン限定 です。
- ご自身の店舗の商品でのみ表示 されます(競合・他店の商品ページでは表示されません)。
- 表示には Rakurip の ラクラクキーワードSEO Pro でのキーワード登録が必要です。登録キーワードは 毎日1回 計測され、登録直後は順位が付くまで時間がかかる場合があります。
- 楽天検索の top135 まで を計測対象としています(それより下位は圏外として扱います)。
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改善目安箱 RMS 楽天 外部EC
ご意見・ご要望をいつでも送信
日頃のお使いの中で感じた「こうだったら嬉しい」をそのまま送れる窓口です。いただいたご意見は代表の西尾が毎週すべて目を通し、開発スケジュールに反映しています。
「あったら便利」のひと言から、画面の細部・不具合報告まで、すべて西尾が直接拝見しています。改善要望は週次で棚卸しし、実装難易度・利用者数・本質的な価値の3軸で優先度を判断、開発スケジュールに組み込んでいます。皆さまの声がこのツールを育てていますので、どうぞ遠慮なくお寄せください。
- メニューから 改善目安箱 を選択。会員でない方が押すと、ログインかプランのご案内が出ます。
- どのアプリについてか(任意)を選び、お名前・店舗名(任意)を入力。
- 入力欄にご意見・ご要望を入力(2000字まで)。
- 送信する をクリック。受け付けると受付番号が表示されます。
Tip ・ 送っていただきたい内容の例
- 「この機能にこんなボタンが欲しい」などの 具体的な追加要望。
- 「この操作で迷った」「ここが分かりにくい」などの 使い勝手の違和感。
- 不具合報告の際は、発生ページ・操作手順もあわせてお書きください。
- 採用された改善はリリースノートで「v0.x.x で対応しました」とお知らせします。
メニューを出すページと 項目
Walk のメニューを出すページと、メニューに並べる項目は、設定で選べます。
Claude・ChatGPT・Gemini の画面に、クイックリンクのバーと Walk のメニューを出せます。初期はオフ で、Claude・ChatGPT・Gemini を1つずつ選べます。Walk が AI との会話を読んだり送ったりすることはありません。
- 設定 > サイト毎の表示 >「AI の画面」に、Claude(claude.ai)・ChatGPT(chatgpt.com)・Gemini(gemini.google.com)の3行が並びます。使いたいもののスイッチをオンにします。設定の 表示オプション のいちばん上に出る知らせ「AI の画面でも Walk のメニューを出せます」で Chrome で許可する を押すと、3つともオンになります。
- まだ Chrome の許可が無いときは、設定の上に説明の小窓が出ます。その中の Chrome で許可する を押します。
- Chrome の確認で 許可 を押します。許可は3つまとめて1回だけです。あとから別の AI をオンにするときは、もう許可はいりません。
- オンにした AI の画面を開き直すと、Walk のメニューが出ます。
Tip ・ やめるとき・項目を選ぶとき
- やめるときは、その AI のスイッチをオフにします。知らせの「使わない」を押すと、その知らせはもう出ません。
- 「AI の画面」の見出しの下の説明(「はじめに Chrome の許可が1回いります(3つまとめて1回です)」)は、許可がまだのときだけ出ます。許可したあとは3行だけになります。
- メニューに出す項目は、設定 > メインメニュー設定 >「AI の画面」で選べます。
店舗設定・デザイン・レイアウトなど、これまでメニューが出なかった RMS のページにも Walk のメニューを出します。初期はオン ですが、はじめに Chrome の許可が1回いります。
- 設定の 表示オプション のいちばん上に出る知らせ「RMS のほかのページでも Walk のメニューを出せます」、または サイト毎の表示 >「RMS のほかのページ」で、Chrome で許可する を押します。
- 設定の上に出る説明の小窓で Chrome で許可する を押し、Chrome の確認で 許可 を押します。
- 店舗設定・デザイン・レイアウトなどのページを開き直すと、Walk のメニューが出ます。メニューの項目は、RMS のほかの画面と同じです。
Tip ・ 使わないとき
- 知らせの「使わない」を押すと、RMS のほかのページはオフになります。許可しなくても、これまでの楽天・RMS のページはそのまま使えます。
- 「RMS のほかのページ」の「はじめに Chrome の許可が1回いります」は、許可がまだのときだけ出ます。
これらのサイトのメニューには、スマホで表示・改善目安箱・コレクション・レビュー返信・アクセス分析・お知らせ・設定 が並びます。レビュー返信を押すと、RMS のレビューのページが開きます。出す項目は、設定 > メインメニュー設定 でサイトごとに選べます。
v1.0.0 から、新しく入れた方のメニューは 縦並び が標準です。今お使いの方は、アップデートしても今の並び(横なら横)のままです。横並びにするには、設定 > 表示オプション >「横メニューモード」をオンにしてください。
設定 > 表示オプション で 横メニューモード がオフのときは、縦メニューの1列の個数 が出ます。自動(標準) と 4〜20個 から選べます。
Tip ・ 並び方
- 自動のときは、画面の高さに入るだけ並べます。入りきらないときは列を増やし、列ごとの数をそろえます(例:画面の高さが 700px なら「10+9」の2列)。
- 数を選んだときは、そのとおりに並べます(8個なら「8+8+3」)。
設定 > 表示オプション で 横メニューモード をオンにすると、その下に 横メニューの1段の個数 が出ます。4〜20個 から選べて、標準は 10個 です。
Tip ・ 並び方
- 選んだ数のとおりに並べます。項目が19個なら、標準で「10+9」の2段です。
- 画面が狭くて入らないときは、入る数に減らして段の長さをそろえます(例:1000px の幅なら「7+7+5」)。
- 段が増えるときは、丸いボタンが画面の上半分にあれば下へ、下半分にあれば上へ伸びます。右端の項目が丸いボタンに隠れることはありません。
どのサイトのメニューでも、設定 と お知らせ は消せません。メインメニュー設定では「標準」の札が付きます。並び順は変えられます。
よくあるご質問 FAQ
メニューの入れ替えはできますか?
アイコンが表示されません
PRO機能でログインを求められます
スマホ表示が実機と違います
メニューの位置を変えたい
拡張機能を更新したい
RMSで機能が動作しません
不要なメニュー項目を非表示にしたい
コレクションの商品をフォルダ間で移動できますか?
サムネ比較でカテゴリが表示されない
キーワード分析で「検索表示商品数 0」と出る
EASYブロックで生成したHTMLはどこに入りますか?
バックアップのファイルは他のPCでも使えますか?
自動画像判定の結果が表示されない
対応ブラウザや利用上の注意はありますか?
キーボードショートカット
| キー | 機能 | 対応ページ |
|---|---|---|
| Alt + S | スマホで表示 を開く/閉じる | 楽天商品ページ |
| Alt + C | 横並び比較 を開く/閉じる | 楽天商品ページ |
| ESC | 開いているパネルや窓を閉じる | 全ページ |
| / | コレクション内の 検索欄 にフォーカス | コレクション |
| ← → | ライトボックスで前後の商品へ移動 | コレクション拡大表示 |
あなたの声で、さらに進化する
「こんな機能がほしい」「ここが使いにくい」
どんな小さな声も、改善目安箱からお聞かせください。
Walk は伴走者として、あなたの声で進化し続けます。
Discover your Oasis.
迫り来るリスクから、Oasis へ。
古来よりラクダは夜の極寒、昼の灼熱を共に耐え、人々を導く旅の伴侶でした。ラクリプは、デジタル荒野での信頼できるパートナーです。
一見すると自動化は「冷たい」印象を与えます。しかし本質は、不要な作業を手放し、社内の力を「お客様が本当に求める事」に集中させる事にあります。
迫り来る過酷な時代の中、あなたの「想い」という種に水脈を開いて、目標の大樹を育みましょう。

現場を知る実務家が、開発しました。
西尾 勝太株式会社ラクダ 代表取締役
Rakurip とは
EC運営を支えるAIチームと、プロダクトラインナップ
EC運営に、
頼れるAIチームを。
顧客対応も、ページ制作も、データ分析も。
ラクリプは、毎日の店舗業務を支える
EC特化型のAIエージェントサービスです。
商品更新RakuUp
ブラウザ業務Walk
レビュー促進Coupon現場を知り、判断し、実行へ。
Retail Intelligence Platform
現場を知る
店舗・商品・運営の情報を起点に、
日々の業務を捉えます。
判断を支える
状況を把握して打ち手を提案。
運営者の判断を支えます。
実行につなぐ
業務をつなぎ、日々の作業を自動化。
改善の実行までサポートします。
FLAGSHIP
楽天更新業務を、ゼロにする。
一括更新からセール後の自動戻しまで。
- 商品の一括更新と終了後の自動戻しをワンクリックで実行
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26個以上のアプリを、ひとつに。
商品編集・画像管理・受注確認を、ブラウザで。
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FLAGSHIP
全自動でレビューを獲得
売れてるお店は始めてる。
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商品の顔に印を刻む。
ロゴを作り、全商品に一括で刻み込む。
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深夜に起きるのは、もう、やめよう。
大バナー入替を完全自動化。
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COMING SOON
検索キーワードを、徹底攻略。
商品の検索キーワードでの日々の順位変化を追跡して、メールで報告も可能。
COMING SOON
商品情報の編集を、まとめて。
商品情報を一括で編集。ひとつずつの修正にかかる手間を減らし、店舗のメンテナンスを支える予定です。
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見つけてもらえる商品へ、磨く。
商品のSEOレベルをブラッシュアップ。商品情報の改善を支援する、新しい専門アプリを開発中です。
COMING SOON
原稿づくりから、配信準備まで。
テンプレートやクーポンを使ってメルマガ原稿を作成。PC・スマホのプレビューで確認し、配信準備までまとめて進められます。
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返信を考える負担を、ぐっと軽く。
問い合わせをもとに、AIが返信案を事前に作成。内容を確認し、必要に応じて編集して送信するだけ。ゼロから文章を考える手間と、問い合わせ対応の心理的な負担を減らします。
COMING SOON
お店の数字を、わかるレポートに。
売上・アクセス・競合データを自動で分析。お店の状況をわかりやすいレポートにまとめ、日々の振り返りと改善のヒントを届けます。
COMING SOON
画像から、高速商品登録。
AI画像分析を駆使し、商品情報を爆速自動入力。
COMING SOON
ラクリプの仕事を、まとめてお任せ。
ラクリプの各ツールをAIが自律的に操作・コントロール。目的に合わせて必要なツールを連携させ、店舗運営の仕事をまとめて進めます。


